NEW!!Tiger1200シリーズ発表🐯フラッグシップモデルの進化とは⁉

2026.10.27
新型Tiegr1200シリーズ発表
長距離を快適に安全に駆け抜けるTiger1200には先進装備が満載です!
新型Tiger1200はRallyProでも停車時のシート高が790mmは本当なのか⁉
タッチスクリーン採用⁉前後レーダー標準装備⁉などなど気になる所がたくさん💦
全部は書ききれないので…注目ポイントはこの5つ🐯!
①自動下降式サスペンション
②フロント/リアレーダー
③アダプティブクルーズコントロール
④7インチTFTタッチスクリーン
⑤セミアクティブサスペンション
①自動下降式サスペンション
SHOWA製EERA HEIGHTFLEX®によって減速時にシート高が自動で30mm下がって790mmになり、停車時の足つき性が向上します。走り出すと数秒で最適な車高に復帰します。この機能は任意でオン・オフが切り替えができます。
「大型アドベンチャーバイクに乗りたいけれど、足つきが心配」という方にとって、うれしい進化ですね!
②フロント/リアレーダー
アドバンスドライダーアシスタンスシステム(ARAS)が走行状況を適切に認識し、周囲の交通状況を監視。直感的なサポートを提供してくれるので、長距離ツーリングや交通量の多い道路を走る際にも、こうした先進装備は心強い存在です!

③アダプティブクルーズコントロール
高速道路を使ったロングツーリングで注目したいのが、アダプティブクルーズコントロールです。
設定した速度を基本に、先行車との車間距離を保つように速度を調整し、長距離走行時の負担軽減をサポートします。
さらに、ライディングディスタンスアシストやブラインドスポットアシストなどの支援機能も用意されています。これらの機能は、ライダー自身の判断や操作に代わるものではありませんが、周囲への注意を支える心強いサポートとなります。
④7インチTFTタッチスクリーン
業界をリードするAndroid Auto および Apple CarPlay® に対応。地図、音楽、メッセージなどのお気に入りのアプリをボッシュ製高精細7インチTFTディスプレイ上でシームレスに利用できます。
タッチスクリーン、スイッチハウジング、音声コマンドで直感的に操作できます。
目的地までのルート確認から休憩中の情報チェックまで、ツーリングをより快適に楽しむための装備です。

Apple CarPlayは、米国およびその他の国や地域で登録されたApple Inc.の商標です。
Android、Android Auto、GeminiはGoogle LLCの商標です。 対応するAndroidスマートフォンと、有効なデータプランが必要です。 互換性および利用可能性は状況により異なる場合があります。18歳以上。
第三者の商標、ロゴ、アプリインターフェースは各所有者の財産であり、説明目的でのみ表示されています。これらの使用は、Triumph Motorcyclesとの提携、推奨、または後援を意味するものではありません。
⑤セミアクティブサスペンション

この他にも魅力的な装備が充実しているTiger1200シリーズ💁✨
3パターンのラインナップでの登場です!
ラインアップは、次の3モデルです。
Tiger 1200 Rally Pro
オフロード走行も視野に入れた、アドベンチャー志向のモデル。
Tiger 1200 GT
オンロードでのツーリングを中心に楽しみたい方に注目していただきたいモデル。
Tiger 1200 GT Explorer
30Lの大容量燃料タンクを備え、長距離ツーリングを楽しみたい方にも魅力的なモデルです。
それぞれに異なる特徴があるため、走行スタイルや用途に合わせて選ぶことが大切です。
まずはTiger1200 RallyPro

続いてTiger1200 GT
最後に30リットルのタンクを装備したTiger1200 GT EXPLORER

新型Tiger 1200シリーズのご相談はトライアンフ柏へ!
足つき性をサポートする機能から、長距離走行を快適にする先進装備まで、さらなる進化を遂げた新型Tiger 1200シリーズ。
「自分に合うモデルはどれ?」
「足つきやシート高について詳しく知りたい」
「購入を検討しているので、装備や価格について相談したい」
そんな疑問がありましたら、ぜひトライアンフ柏までお気軽にお問い合わせください!
新型Tiger 1200シリーズの先行注文も受付中です!
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