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2026年新型トライデント800入荷!|特徴と詳細画像🐯!【トライアンフ柏】

 

トライアンフ柏にトライデント800入荷!

トライアンフ柏に新型トライデント800が到着しました!!

人気のジェットブラック🔥!

その他のカラーもオーダー受付中です!

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新モデル【トライデント800】‼🐯

まずは基本的なスペック

エンジン 水冷並列3気筒 DOHC12バルブ
排気量 798cc
最高出力 115PS/84.6kW@10,750rpm
最大トルク 84 Nm @ 8,500 rpm
トランスミッション 6速
フロントサスペンション Showa製 41mm径 倒立式 SFF-BP、コンプレッションおよびリバウンドダンピング調整機構付き、ホイールトラベル120 mm
リアサスペンション Showa製 RSUモノショック、プリロードおよびリバウンド調整付き、ホイールトラベル130 mm
車体重量 198kg
シート高 810mm

 

新エンジン搭載でアグレッシブな走り

新型トライデント800は最高出力115PSを発生させる798cc3気筒エンジンを搭載しています。

低回転からの高トルクと高回転までスムーズにふけ上がることが特徴のエンジンです。

車両重量は660に比べて8kgの増加となりましたが、パワーアップを考えれば重くなったという印象は受けないかもしれません。

 

足回り装備の強化

フロントサスペンションにはショーワ製41mm倒立フォークを採用されました。径は660と変更ありませんが、伸び側圧側ともに調整可能になりました。それにより走行シーンやライダーの好みに合わせて減衰力を変更して、より走りを楽しめる仕様にバージョンアップしました。

また、速く走れるようになったら同時に必要になるのは、確実な制動力です。フロントブレーキには4ピストンのラジアルマウントキャリパーによって、2ピストンの660より制動力をアップしました。

 

ライダーをサポートする機構も継承&進化

トライデント660から搭載されているシフトアシスト(クイックシフター)やクルーズコントロールは新型トライデント800にも搭載されており、素早いシフト操作やツーリングの疲労軽減に貢献してくれることは間違いありません。

電子制御は進化しました。リーンインセンシティブABSはグリップレベルとリーンアングルの変化に応じて最適なコントロールとトラクションを提供します。

変化の多いコンディションでもライダーを支援してくれる機能は安心感や自信につながります。

 

豊富なアクセサリー

新型トライデント800にはローシートのアクセサリーが用意されています。

トライデント800はローシート装着で785mmになりますので、ボンネビルT100と同程度のシート高でお乗りいただけます。

サイレンサーもトライアンフとアクラポビッチ共同開発のオプションが設定されました。

走りをもっと楽しくさせるためにはエキゾーストサウンドも最高の音でなければなりません。

 

選べる3色のボディーカラー

新型トライデント800には〔Jet Black〕〔Ash Grey〕〔Carnival Red〕の3色が用意されており、Jet Blackが標準で他の2色は20,000円のオプションカラーとなります。

 

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